あなたの善意で見える
があります。


アイバンクの活動に
ご理解とご協力をお願いします。



献眼されるときは?
 登録者が亡くなられた場合は、ご遺族の方は早めにご連絡ください。医師が眼球をいただきに参ります。

 いただいた後は、医師が丁寧に処理し義眼を入れますので、外観はほとんど変わりありません。

 眼球の摘出は、死後6時間以内が理想です。死後あまり時間が経つと、せっかくの眼球も手術に使えなくなります。

 摘出された眼球は、移植病院に運び、角膜を待っている方に移植されます。

 登録者の方が他府県でなくなられた場合、お近くのアイバンクに連絡を取りますので、登録されているアイバンクにご一報ください。

 未登録の方でも遺言があったり、遺族のご同意があれば、ご献眼出来ます。

献眼の連絡は、24時間体制でお待ちしております。





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